2010年08月03日

アジア時間帯/欧州(ロンドン)時間帯/米国(NY)時間帯とは 経済指標 FX用語

◆相場時間帯と戦略のまとめ


為替相場は、24時間休みなく動き続けます。
土日は市場参加者が少ないのでお休みなので、厳密には日本時間で月曜から土曜早朝です。
通称
アジア時間帯
欧州時間帯
米国時間帯
地域 日本・オセアニア ロンドン ニューヨーク
時間帯
(日本時間)
6〜14時頃 14〜22時頃 22〜翌6時頃
相場 レンジ相場
(波線みたい)
トレンド相場
(1方向に動く)
理由 注目ニュースが少ない 注目ニュースが多い
注目指標 ・雇用統計
・貿易収支
・GDP
左にプラス、
「住宅着工件数」、「小売売上高」、「生産者物価指数」、「消費者物価指数」など

大きなまとめですが、以上になります。
米雇用統計はいいよね。値幅が大きい。
ちなみに僕は米雇用統計での逆張りスキャルピングの勝率は9割以上です。




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FXの王道というか、FXで単純に資産を作りたいならスキャルピングです。その中でも指標スキャルピングというのは大きな触れ幅を利用し、勝率が非常に高いことで知られています。
そんな指標トレードを補助するツールがあるので紹介します。
私は実際に購入していないので、このツールの検証はできておらず、オススメも何も伝えることはできませんが、面白いツールだと思ったので、紹介しておきます。興味があればどうぞ。
経済指標トレード専用補助ツール




posted by メタル at 00:48
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